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創業融資専門家コラム

2019.10.04
創業時の融資の申請方法とは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会社を立ち上げる際に、多くの人が最初にぶつかる壁が資金調達です。
会社を設立するには、事務所の賃貸、設備の購入、経営が安定するまでの人件費の確保など多くの資金が必要となります。
しかし、これらすべてを自己資金で賄えるような方は少ないのではないでしょうか。
そのような資金調達の悩みを解決する方法の1つが、融資の申請です。
融資は、民間の各金融機関や日本政策金融公庫が積極的に行ってるほか、県や市、商工会議所でも融資の優遇措置を取っています。
この中でも、特に創業時に融資を受けやすいのが日本政策金融公庫です。
今回は、日本政策金融公庫への融資の申請の方法について解説します。

●融資の申請の流れ

ご自身で手続きをして日本政策金融公庫で融資を受ける場合、手続きの流れは簡単には以下のようになります。

①日本政策金融公庫の専用ダイヤルに電話して予約
②日本政策金融公庫の最寄りの窓口へ訪問
③必要書類の準備・作成
④作成書類の提出
⑤日本政策金融公庫の担当者の面接の予約
⑥日本政策金融公庫の担当者と面接
⑦現地調査
⑧融資決定・振込

ここまでの手続きが早ければ1ヵ月ほどで完了します。
ただし、書類に不備がある場合や担当者の予約が取れない場合、申請者側が時間を作れない場合などがありますので、実際には融資が下りるまでの期間はもう少し掛かることが多いです。

また、弊社にご依頼頂いた際の手続きの流れは、以下のようになります。

①弊社のフリーダイヤルに電話して予約
②弊社の事務所にご来所頂き面談・相談
③打ち合わせの上、必要書類の準備・作成
④必要書類のチェックを行い、弊社から公庫へ提出
⑤弊社で日程調整を行い、弊社事務所にて日本政策金融公庫の担当者と面接
⑥現地調査
⑦融資決定・振込

ご自身でされる場合と同じく、ここまでの手続きで早ければ1ヵ月ほどで完了します。
ただし、書類の不備は弊社でチェックしますし、書類の作成や面接の予約も手厚くサポートしますので創業当初でお忙しい方にも安心してご依頼いただけます。

創業融資は、創業計画書を中心に融資希望額の使い道や創業後の会社の展望をしっかりと思い描けていれば申請を通すのは難しくありません。
創業を考えられている方で資金調達で立ち止まられている方は、ぜひ一度当センターにご相談下さい。

貴方の熱意をしっかりと創業計画書に落とし込んで、具体的な言葉や数字に変えるお手伝いを致します。融資を通して夢への第一歩を弊社とともに踏み出しましょう。

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